スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
はじまりのとチュー
私が何もしていないと思われるのも心外なので
全部書き終えてから載せるのでなく、ちょこちょこ途中途中で乗せてこうと思います。
まだまだオープニング。マリオストーリーで言うとクリキングも倒してないあたりですね。

ハキョクA

ハキョクB

我等がヒロイン。自分じゃどうにも描けそうにないので作ってみました。



後はタイトルか・・・


「よし、それでは早速始めてこうか?」
「ちょっと、待ってくれ」

まだまだ聞きたいことは山ほどある。残している不安もまだまだ峰のようにある。
「なんだ?私に答えられる範囲ならばなんでも教えよう。ダーリンのためだからな」
くそっ、さっきまで「君」だったのがおもむろに「ダーリン」になってやがる。畜生可愛いなあ。

「その、なんだ。俺の『幽霊と人間の間のあやふやな存在』っていうのは、大丈夫なのか?」
さっき、ついさきほどだが、自然消滅もありえると聞いた。
ふわっ―と。 ファサッ―と。 気づいたら、いや、気づくことすら叶わず雲散霧消してしまったら・・・
と、考えると正直怖い。怖すぎて、集中なんて出来るとは思えない。
失敗しても、言い訳の一つにしてしまいまそうだ。       それは、いやだ。

「ふむ。それならば心配は要らない。」
そんなもやもやした不安を一瞬で、一言で取っ払ってくれた。なんて素晴らしいお方なんだ。

「私の魔力でダーリンの肉や骨や内臓や血管や細胞の一つ一つまでしっかり管理している。新鮮そのものだぞ?」
やばいです。その発言は怖いです。
しれっと魔力とか言ってる時点でやっぱりコイツは只者じゃねえ・・・
そんな俺の感情を読み取ったのか、それとも表情を読み取ったのか、ハキョクさんは
「どうだ?なにか、他に質問とかはあるか?」
と何故か上目遣いで聞いてきた ごめんなさい可愛すぎます。

「ん、いや、もう大丈夫だ。不安だったことはなくなった」
というか忘れてしまった。 気に止まらなくなったというべきか。
それほどまでに寛大であり、安心でき、信頼できる存在になっていたのだ。

「ふむ、そうかそうか。いいことだぞ、わからないことは遠慮なく聞くがいい。」
何故かどこか誇らしげに語る、というか背伸びしたお姉ちゃんみたいだ。 いや、この表現が正しいとは思わんが。

「さて、早速2匹ほど狩りに行きたいところなのだが・・・」
匹?そんな単位でいいのか?
まあ、生物であることに変わりは無いし、なんとも言えんが、
カップルってろう広く分布してるものなのか?
「そうそう都合よく見つからんだろう、まあぶらぶら探しに行けばいいんじゃないか?」
「よし、見つけた!」
はえええ!! えええええ、変な気遣いした俺バカみてえじゃねえか!!

「フフフ、まあ私ほどのパワーと技術力、それを応用し活用するだけの才能があればこのくらい造作もない。」
なんとまあ、やれやれだ。
コイツ、思ってたより只者じゃねえ・・・

「さあ、ゆくぞ!下界へ!なにをグズグズしておるか、ボサっとしてないでちこうよれ!」
なんだこのテンション。
まったくついてこれない。


空が青い。
しかし、雲は白い。
緑があり、土があり、風が香り、太陽が燦々と光と熱とを提供している。
人類が作り上げた、光景も、もはや自然の一部といっても差し支えないだろう。
灰色の、硬く、頑強なこの地面も、今は踏みしめることが出来ない。
ふわふわと、風を感じることも、草のニオイを感じることもできず、その場に浮遊することしかできない。

ああ、俺は本当に死んでしまったんだな―。
と、改めて、実感した。

「はははっ ダーリン!見てくれ! 綺麗だなあ!美しいなあ!」
そんな俺の悲痛な、なんとも形容し難いこの感情をよそに
俺の彼女は今までに見たことの無い笑顔ではしゃいでいた。

「綺麗・・・ねえ。 こんな、自然を削りだして無理やり建てたようなんが綺麗なのかなあ・・・」

今、俺たちは学校に居る。
正確に言えば学校内ではなく校門の前の歩道なのだが。
俺が、生前通っていた、 ―通うはずだった私立高校である。
田舎くさい山の中にある、なんの変哲も無い教育機関だ。

「何を言うか!人間の技術と力と才能とセンスが織り成す建造物は、自然のそれと変わらず綺麗だろう。」
「そういうもんなのかねえ・・・」
「そういうもんだ。」

何故こんなにも興奮してるのか、そう考えたが、考える必要性もない。
あんな真っ青な世界に、恐らく一人で何日も居たとなればそこから出れるというのは大層なことなのだろう。
まあ、はしゃいでる女子の気を落とさせるほど、俺も男として落胆はしていない。

「それで、その、見つけたカップルってのはどうするんだ?」
「どうするもこうするも、仲を引き裂いてダーリンの生きる糧にする。」
「語弊を招きそうな言い方はやめてくれ。」
「そら、来たぞ。奴らがそのカップルだ。」

・・・!!
なんだ、 アレは・・・
化け物・・・ ?
「ま、大したこと無い恋仲だろうな。あれくらいなら簡単であろうダーリン?」

ハキョクさんは、こちらをしたり顔で覗いてくる。
だが、そんな暇は無い。それどころではないのだ。

俺の目には、信じられない、信じたくない事実が目の前に広がっていた。
仲よさそうに手なんか握っちゃってる男子と女子。笑顔も絶えず 別にそこまでおかしいことはなにもない。
だが、その人の良さそうな男子と、清純そうな女子の頭上、間に、
この世のものではないと信じたい光景が広がっているのである。

山羊の頭―、蝙蝠の羽―、巻かれた角は重厚で黒光りし、皺だらけの瞳には死者をもう一度殺すかのような眼光が光っており、
牛の足―、湾曲した爪―、体は人のそれであり、筋肉が自身の皮を引き裂いて露出している。
また、尾のように垂れ下がったものがあるが、これは尻尾というよりかはそれはそれで一つの生物のようであった。

一言で片付ければ 魔物 である。

「な、な、なんだ、なんだよあの、あの男女間に居るバケモノは!?」
「ん、あー なんというかなー わかりやすくいうなら・・・」
随分と余裕そうに、危険視どころか警戒すらしていない。 例える余裕すらあるのだ。
そして、この後自分は彼女の口から 耳を疑うような単語を聞かされるのである。




「キューピッドだな。」

キュウウゥゥゥゥピッドオオォォォォォォッ!?


キューピッド【Cupid】
ローマ神話の恋の神クピドの英語名。ビーナスの子。
弓矢を持つ裸の有翼の少年で、その矢に当たった者は恋心を起こすという。ギリシャ神話のエロスに当たる。



「まあ恋仲を安定させるというか、恋仲という存在そのものというか・・・ほら、恋は魔物だ。って言うだろ?」
「言わねーよ!! 言ったとしてもマジで魔物じゃねーか!!」
やばい。
これはやばい。
相手できる気がしない。勝てる気がしない。勝負を挑む気すらしない。
確実に、これは殺される。
・・・死んでるんだったな。

「な、なあハニー?もし、もしだ。こ、ここでコイツに致命傷くらったら、ど、どうなる?」
「む? んー・・・そうだな・・・」
わざとらしく口元に指を当て、むーん と考え始める彼女。
頼む、頼むぞー。そうだよ俺は死んでるんだから殺されるわけがない。そうだそうだ。恐れる必要は・・・

「まあ、消滅するかな。」

ギャアアアアアアアアアアアアアア!!!!

「無理だ!やめよう!無理無理無理無理!!!帰ろう!そうしよう!こんなん無理だって!」
「お、落ち着け、落ち着くんだダーリン!私がついてるから!」
「無理だああ!俺はダメだああ!もう死んだんだああ!!死んだ奴は大人しく死ぬんだああ!」
「大丈夫!大丈夫だから!ね?ほんとだから!」
やめてくれ。優しい言葉をかけないでくれ。
俺が惨めになっているだけだ。 お願いだからもう帰してくれ。

「嫌だあああ!無理だああ!」
「ほ、ほら、そんな騒ぐな!わかったから、わかったから騒いだら気づかれちゃ・・・」

「あ。」「あ。」

目が合った。
こんにちは。


ヴァルルルッルウウウウウアア゛ア゛ァァ゛ァアッッ!!!!!!

咆哮。 否、怒号だった。
そこまで開くとは思ってもみなかった無数の牙を並べた口を開け、こちらにむかって魔物は吼えてきた。




「無理無理無理無理無理無理!!!!」
走っていた。 
俺は走っていた。 正確に言えば地面を蹴っていないので走るように移動しているのだが、
そんなことはどうでもいい。
逃げているのだ。 何に? そう、天使というなの魔物からだ。
そう、アイツは天使。二人の恋仲を管理し、設置し、自らが恋仲という存在そのものらしいのだ。
だったらその恋仲。つまりカップルから遠ざかれば、奴からは逃げ切れるはずだ。
しかし、何故だろう。
ものすごい足音と、よだれの音と、「ギュアアァッ!ギルゥシャアッ!!」という声が後ろから絶え間なく聞こえるのだ。
当然、 まだ後ろは振り返っていない。

「うわああああああああ!こえええええ!!」
足音が近くなってくる。
唾液をすする音が近くなってくる。
身の毛もよだつおぞましい声が、近づいてくる。

「ダーリン!決して振り返るな!精神を強く持つんだ!」
頭上、大分お空の上で声をかけてくるマイハニー。
いや、そんな今にも死にそうな人にかけるようなことやめてくれ・・・

ん?まてよ?
空の上? そうだ、俺だって今霊体みたいなもんだから浮遊できるはずじゃないか?
みたところハキョクさんの方は安全と見える。 よし!それだ。
それしかない。飛べ!俺!飛翔しろ!!

強く念じた。念じたというか意識した。
するとどうだろう、ふよふよと歩くように、走るように、空の上へ行けるではないか。
おお、すばらしい。いい眺めだ。
空の上から見ると、こんなにも町並みは綺麗だったのだ。
ハキョクさんの言うとおりだ。 人間の建築は、それはそれは美しい。
色が飾り気のあるものでないのが良い。自然の、緑や、茶色や、水色が、消されること無く
引き立つように、太陽の光を拒むことなく受け入れるように。 カラフルな建造物で溢れていたら、それこそセンスがない。

「ギャアアア!なんでこっち来んの!こわいこわいこわいこわい!!」
あ、そうそう。まだ俺は走り続けている。
だって、
「ギャアアアアアアアアア!コイツ空飛べるのかよ!!うわあああああああ!!」
「当たり前だ!なんのための翼だ!少しは考えて、 ってなんでコッチくるの!やめて!」
「助けて!!助けてー!! お願いします助けてくださいなんでもしますからお願いします!!」
恥も全て捨て泣きながら女の子にすがる俺。
ああ、なんて情けない。

「なんでも・・・する?」
すると、さっきまで取り乱していたハキョクさんの、雰囲気がガラリと変わった。
「・・・なんでも・・・ふふ、なんでもかぁ・・・」
少し、楽しそうに、かつ、興奮しているかのように。
謎の瘴気と狂気を孕んだ微笑を浮かべている。
それと同時に、全力で駆けている俺はハキョクさんの目の前まで来た。

―ダゥンッ!

打撃音。
鈍い、重たい打撃の音である。
この時、俺は初めて振り返った。
するとどうだろう、あの悪魔だか天使だかの額に、
うちの彼女が殴りかかっている。

「グゲギャガアアッ!」
大きく仰け反り、白目を剥く巨大な魔物。
飛翔能力を失ったのか、そのまま落ちていく。

くるっとハキョクさんはこちらの方を向き、ニコっと笑いつつも、呪文のようなものを唱え始めた。
「やああー!!」
ピカッ! と強烈なまばゆい閃光があたりに走る。
この光は、まさか・・・

光に怯みながらも、視界が開け、自分の右手を確認すると、
やはり、想像通り、巨大な鎌が握られていた。 
世界を切り取りそうな巨大な恐ろしい刃とは裏腹に、装飾は彼女のドレスのように華美である。

「・・・今俺はどのあたりを握ってる?」
「んっ、た、たにまっ」
「マジゴメンなさい」
ああ、何故だろう。

今なら勝てそうな気がする。



「ジュウウウゥゥゥアアアアッアアアッ!!!」
角の魔物が意識を取り戻したのか咆哮しながらこちらへ垂直に飛んでくる。
ロケットのようだ。空気抵抗とか一切無視して突っ込んできてるのだろう。
大振りな一撃は、最小限の動きだけで避ける。

「グゥワッ」
渾身の一撃だったのか怒りに身を任せていたのか、避けられた魔物は心底びっくりした様子であった。
そこも隙だらけだ。
無駄が多すぎる。

一振り。
たった、一振りである。
この軽い刃を、隙だらけな魔物の肩から腰にかけて、振っただけである。

「グ・・・ギ・・・ギシュ・・・ シュガァッ・・・」
魔物は、真っ二つに裂けて消え去った。

シュルルル―。と、手に持つ鎌から煙が噴出し、一つに集まって、そこには少女が形成された。

「ばはあああはぁぁ・・・」
極度の緊張、興奮、挑戦。その他もろもろでとにかく力が抜けた。
大きく息を吐くと、心にはいくつかの安堵と達成感が残っていた。

「・・・これであのカップル達は後になんらかの理由で破局するだろう」
想像していたのと違った。 というのが本音である。
まさか、恋仲を引き裂くのに魔物を討伐するとは誰が予想するんだ。

「おめでとう、ダーリン。初陣にて初勝利だ。」
浮遊になれているのか、俺よりもすこし高い目線で語りかけてくる。
指先を口元に当てて、座り込むようにふわふわと浮遊している。

「さて、ダーリン?私のお願いを聞いてもらおうか。」
ゾクッ と何故か身の毛がよだった。
そういえば忘れていた。
そんなこと言ってた。そしてなんか興奮してた。
え、なんだろう。なに言われるんだろう・・・
あんまし、考えてなかったけど、こいつだって、用心すべきじゃないのか? 
しまった。迂闊だった。適当に言うこと聞くとか口走ってしまった。

「・・・目を瞑れ」
口元に当てていた指を弾いて、そう一言。
目を・・・瞑れ・・・?
「そんなことでいいのか?」
「そんなこととはなんだ。私が何を言うと思っていたのだ?」
いや、なんかこう、もっと恐ろしいこと言われるのかと思った。
食べられるかと思いました。正直。

「いいから、ほら、目を瞑れ。  私がいいと言うまで絶対に開けるなよ?」
「あ、ああ。」
期待はずれに似た、安心感がある。
とりあえず目を瞑るだけでいいのなら、まあ瞑るしかないわな。

視界が真っ暗になる。
そりゃそうだ。目を瞑ったのだから。

「いいか、まだ開けるなよ? じっとしてろ?」
視界が閉じた分、他の感覚が研ぎ澄まされる。
こんな声してたっけな。と思うほど、透き通っていておだやかな声だった。
あとこうやって無音の世界だと、彼女の呼吸の音も少しだけ聞こえる。衣擦れの音も、少し。
人は普段情報はほとんど目で捉えるらしい。 だが、目では捉えきれない情報もたくさんある。
たとえば、今なんと言うかほのかにいい香りがする。これも目では捉えられな・・・

「んむぅ!」
ガッ!
手で目元を押さえられた。 多分。
きっと動揺して、目が開いてしまうのを防ぐためなのだろう。
目で捉えられない、感触が、音が、香りが、味が、俺の体に、脳へ情報として送られる。

「・・・ぷぁっ」
まだ、目元は押さえられたままだ。

「・・・もう、開けてもいいぞ?」
そういわれた。
言われたので、ゆっくりと目を開けた。
彼女は、少し離れたところで、後ろを向いてふよふよと浮遊している。

「まあ、私の力があったとはいえ」
体の熱が冷めない。
心拍数が、心臓のドキドキが止まらない。

「ちょっとだけ・・・格好良かったぞ?」
そう言って、こちらに笑顔で振り返った。
顔が、少し紅潮している。



俺は一体、彼女に何をされたんだ―?
【2012/04/28 16:47】 | かきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<ダークソウルの武器でマトリョシカ | ホーム | 新・光神話パルテナの鏡 第3章だけ徹底攻略>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://nanamati.blog103.fc2.com/tb.php/954-fa9f6baf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
七色ヘヴン!


七色ヘヴンが・・・!息を・・・吹き返した・・・!

非常ボタン

いまだに勝てない

フレンドコードとか

ポケモン 3222 1442 6321                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              プラチナ:5370 3051 3297                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

ググれ!

俺について

ルルビイ

Author:ルルビイ
ポケモンを中心に適当な話題を見つけては愚痴る変な所です。
よく言われるのが「8割気に食わなくて2割同感」そんな感じです。
貧乳ロリ大歓迎。最近メガネと鎖骨と人外も好きです。
絵も描いてます。目標は「独特な画風で表情はエロい」
動画も上げてます。目標は「コメント20個」
誕生日は8/28です。「はにわの日」と覚えると便利です。なにに?
名乗る名前は「ルルビイ」ですが、ランダムマッチでは「サテン」
バトレボでは「リコピン」たまに「ハツクロ」と名乗ったりもします。
基本的に「ルルビイ」でOK。むしろ正式名称というか
なんでこんなに増えちゃったんだろう。反省。
最後に一つ、
イカ娘はワシが育てた。

激しく支援
G-3様

こちら

ごめんね、このバナーはポケダンのなんだけど、俺はポケダン限定じゃないんだ((



色々おめでとう!


また、性的欲心を弄ぶ淫らなサイトへのコメントをオール遮断するため
様々な言葉を禁止しているため、その部分ご注意くださいませ

ご要望があったのでメアド載せときます。
「nanamathi★yahoo.co.jp」
(★→@) で無事届くはずです。「h」が入ってるので注意。
別にえっちなわけではありません。被りました。それだけです。

カレンダー

また新たに増えてしまった・・

こんなところでコメントくれました

トラックオーラーイ

今までやっていた時間

お店のアレ

現在町で迷ってる人達の数

現在の閲覧者数:

相手の攻撃にたいしての反撃

この町におとずれた人達の数

カリポリソーダ

飽きたらコチラへ

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ばーちゃん

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。